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『歯のセミナー』に参加しませんか!“磨き残し率”を“ゼロ”にする方法

歯に試薬を塗るとプラークが赤色に浮き出てくる!顕微鏡写真 プラークの中には細菌がウヨウヨ!

“磨き残し率”とは何でしょう? 

そうですね・・・、歯の“磨き残し”の割合がどのぐらいあるか? ということです。

 ご存じのように、虫歯や歯周病の原因はプラーク。でも、このプラーク(歯垢)のことを知らない方もいるかもしれないので、あらためてご説明しておきますね。

歯の表面についた白っぽいネバネバ、歯牙細菌苔とも言い、生きた細菌の大集団が苔のようにヘバリついています。細菌が食べかすを餌にしながら繁殖してつくる「細菌集団とその巣」です。この歯の細菌は、食後歯を磨かずに放置していると、細菌数が、半日で100%ちかくになるというほど繁殖力が旺盛です(目に見えないから、わかりませんが・・・)。

したがって、虫歯や歯周病にならないためには、プラークをいかに“完璧に除去”するかなのです。“完璧に”とは、歯の磨き残し率を“0%”にすることです。

ところが、これが非常に難しい。歯科医によれば、歯周病の進行を止めるためには磨き残し率20%以下を維持、改善するためには10%以下にしなければならないといいます。

さて、あなたご自身の“磨き残し率”はどの程度でしょうか? 普通は、どんなによく磨いても20〜30%ぐらいにしかなりません。専門家でさえも自分で磨いて磨き残し率を0%にするのは不可能だと言っています。つまりは・・・・・・、いまのあなたの磨き方では「まずダメだ!」ということです。

 でも、ご覧下さい。磨き残し率0%という驚異的な検査結果を達成しました! 相当に時間や手間をかけて磨いているか? となれば、そうではありません。たった3分程度の短い時間で、簡単に、しかもお金がかからないという方法です。70歳を過ぎて総入れ歯になるのか、それとも今ある健康な歯を残すのか? この方法を知っているかが分かれ道です。

なんと磨き残し率0%を達成!

治療したから、もう治ったと思うのは大間違い! よけいに虫歯は進行する

銀冠と歯の間のセメントが溶けてさらに虫歯が進行してしまった。

歯の治療でかぶせたクラウン(銀冠)などは、むしろ虫歯や歯周病に侵されやすいのです。最近は、インプラントも多くなってきました。「だから私は、大丈夫」なんて安心してはいられません。インプラントといえども、けっして自分の歯ではありません。

 簡単で、最も効果的な歯のケア方法(清掃方法)を知ってください。

「歯も予防に勝る治療はない」のです。

■歯のセミナーに参加された〈栃木県のTさん、男性41歳〉から、こんなメールをいただきました

私の元同僚に、磨き残し率10%を誇る歯磨きマニアのSという男がいます。
しかし回を重ねるごとに磨き残し率は悪化して、今年の6月は25%でした。6月末に歯のセミナーで教えて頂いたやり方を紹介したところ、9月の磨き残し率は1%未満でした。奥歯の裏側1カ所に磨き残し箇所があり、0%は逃しましたが、それでも今まで考えられない驚異的数字を叩き出しました。

このセミナーでは、簡単で時間もかからず、お金もかからない方法で、歯の磨き残し率0%を可能にする方法を教えます。

“参加された方達の声”

目からうろこ・・・です。3ヶ月毎に歯垢の除去に通っていますが歯ブラシでの歯みがき指導のみですのでなかなか上手くなりません。歯医者が教えてくれない事ばかりなのでびっくり!

今回のお話を伺って、危機感を憶えました! 今すぐは目に見えていなくても、30年後、40、50年後の自分に出て来てしまうと思うと恐いです・・・。教えていただいた方法を習慣にして予防していきたいと思います。

歯のセミナーは非常にためになりました。数年前より、冷たい水がしみたり、朝口の中がネバつくようになっていたので、早速、本日より実行いたします。

今まで歯の事には無関心でしたが、今日、セミナーを聞いて、歯ってすごく大事なんだと思いました。磨き残しゼロ・・・ってできるの!?と思いましたが、簡単な方法にビックリ。これなら子供と一緒にできそうです。

歯については日頃から関心がありましたので、進んで参加させていただきました。早速、ここで教えていただいた方法で頑張って歯を一本でも多く残したいと思います。どんな方法だろう? 行うのが大変なのかとか、いろいろ想像していましたが、まさに画期的でした。


☆次回予定の歯のセミナーは 2015年3月14日(土)です。
参加ご希望の方は TEL:0120-54-8224 または メール にてご連絡ください。

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